全世界に神のいつくしみを
 
聖シスター・ファウスティナ
   
(非公式翻訳)
 
 
 
 
ルドミワ・グリギエル著
 
 
 
 
目次 
 

      序文 
       

      第一部 生涯 

      一 中断された踊り 
      二 修道院 
      三 御絵 
      四 信心 
      五 聴罪司祭 
      六 最後の数年 
       

      第二部 使命
         
      一 「わたしのいつくしみをもたせて、あなたを全人類に遣わす」 
      二 「わたしの糧は、神のみ旨です」 
      三 「正しい審判官として来る前に・・・・・・」 
      四 「わたしの愛があなたに力と勇気を与える」 
      五 「ポーランドよ、あなたが知っていたならば」 
      六 「祈りと苦しみによってあなたがより多くの霊魂を救う」 
      七 「わたしの名は、いけにえです」 
      八 「わたしの名は、ホスチアです」 
      九 「偉大な聖女になりたかったのです」 
      十 「わたしの使命は、死と共に終わるのではありません」 
       

      第三部 神秘主義

      一  「より完全な生活への招き」 
      二  「神の現存がわたしを包みました」 
      三  「暗闇と誘惑」 
      四  「終わりのない霊魂の瀕死」 
      五  「愛の安らぎ」 
      六  「神の光によってあふれ出ているように感じました」 
      七  「わたしの霊魂があなたに沈みました」
      八  「主よ、あなたは御自分の愛でわたしを追いかけていらっしゃいます」
      九  「愛は、女王のようなものです」
      十  「愛は、カーテンを破ります」
      十一 「愛によって、わたしの全身が神におぼれます」
      十二 「わたしは、わたしの花婿のすみかをよく知っています」
      十三 「あなたを嫁にもらいたい」
      十四 「霊魂の神との内面的な誓約」
      十五 「明るい光がわたしの心を刺し抜きました」
      十六 「わたしの心は誓約しました」
      十七 「愛と苦しみは一対です」
      十八 「十字架の近くに引っ張られました」
      十九 「もう十字架に付けられています」
      二十 「遠くからあなたを愛しています」
       

      第四部 伝統と新しさ

      一 ファウスティナのイエズス
      二 聖木曜日
      三 三つの統一性
      四 いつくしみの神秘主義

 

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