序文
第一部 生涯
一 中断された踊り
二 修道院
三 御絵
四 信心
五 聴罪司祭
六 最後の数年
第二部 使命
一 「わたしのいつくしみをもたせて、あなたを全人類に遣わす」
二 「わたしの糧は、神のみ旨です」
三 「正しい審判官として来る前に・・・・・・」
四 「わたしの愛があなたに力と勇気を与える」
五 「ポーランドよ、あなたが知っていたならば」
六 「祈りと苦しみによってあなたがより多くの霊魂を救う」
七 「わたしの名は、いけにえです」
八 「わたしの名は、ホスチアです」
九 「偉大な聖女になりたかったのです」
十 「わたしの使命は、死と共に終わるのではありません」
第三部 神秘主義
一 「より完全な生活への招き」
二 「神の現存がわたしを包みました」
三 「暗闇と誘惑」
四 「終わりのない霊魂の瀕死」
五 「愛の安らぎ」
六 「神の光によってあふれ出ているように感じました」
七 「わたしの霊魂があなたに沈みました」
八 「主よ、あなたは御自分の愛でわたしを追いかけていらっしゃいます」
九 「愛は、女王のようなものです」
十 「愛は、カーテンを破ります」
十一 「愛によって、わたしの全身が神におぼれます」
十二 「わたしは、わたしの花婿のすみかをよく知っています」
十三 「あなたを嫁にもらいたい」
十四 「霊魂の神との内面的な誓約」
十五 「明るい光がわたしの心を刺し抜きました」
十六 「わたしの心は誓約しました」
十七 「愛と苦しみは一対です」
十八 「十字架の近くに引っ張られました」
十九 「もう十字架に付けられています」
二十 「遠くからあなたを愛しています」
第四部 伝統と新しさ
一 ファウスティナのイエズス
二 聖木曜日
三 三つの統一性
四 いつくしみの神秘主義